永禄四年

永禄四年

【※再版いたしました。2月中旬頃に通販再開予定です】 B5/24P/カラー口絵つき 永禄四年(1561年)、夏。 謙信(上杉政虎)は10ヶ月に及ぶ関東遠征を終え、越後に帰国した。 甥で養子の喜平次、喜平次の母である姉の綾に出迎えられ、喜平次の父であり謙信の副将格でもある長尾政景も交ざり、ひとときの安らぎを得るかと思われた・・・。 上杉謙信女性説を採用している、女性謙信の漫画です。 謙信の人生の最も重要な一年と言える永禄四年の空気感や、運命に挑む女謙信の心の内を味わっていただけたらと思います。 《アリスブックスさんでの委託》 http://alice-books.com/item/show/413-10

【※再版いたしました。2月中旬頃に通販再開予定です】 B5/24P/カラー口絵つき 永禄四年(1561年)、夏。 謙信(上杉政虎)は10ヶ月に及ぶ関東遠征を終え、越後に帰国した。 甥で養子の喜平次、喜平次の母である姉の綾に出迎えられ、喜平次の父であり謙信の副将格でもある長尾政景も交ざり、ひとときの安らぎを得るかと思われた・・・。 上杉謙信女性説を採用している、女性謙信の漫画です。 謙信の人生の最も重要な一年と言える永禄四年の空気感や、運命に挑む女謙信の心の内を味わっていただけたらと思います。 《アリスブックスさんでの委託》 http://alice-books.com/item/show/413-10